クロスポを巣立った選手たちが語る、リアルな日々。
中学・高校でCross Sportsに通い、卒業した選手たち。
コーチとの日々と成長を、自分の言葉で振り返ります。
卒業生インタビューから見えてきた、共通する3つの成長軸。
「闇雲に攻めていた」「何となく打つだけ」だった選手が、配球・戦術・ゲームプランを考えられるように。"ストーリー性を持った戦い方"が共通キーワード。
フットワーク練習・フィジカルトレーニングで、「身体の土台」が変わった声が多数。高校・大学でレギュラーを獲ることに直結。
「諦めない」「我慢強く」「最後まで」——卒業後にも生きるメンタリティ。テニス以外でも役立つ力になっている。